有価証券報告書-第59期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(ストック・オプション等関係)
1 ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
2 ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
① ストック・オプションの数
② 単価情報
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
(1)使用した算定技法 ブラック・ショールズ式
(2)主な基礎数値及び見積方法
(注) 1.平成23年2月21日から平成27年8月24日の株価実績に基づき算定しております。
2.十分なデータの蓄積が無く、合理的な見積が困難であるため、権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積もっております。
3.平成27年3月期の配当実績によっております。
4.予想残存期間に対応する国債の利回りを用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
1 ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | |
| 販売費及び一般管理費の その他(株式報酬費用) | ―百万円 | 29百万円 |
2 ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
| 会社名 | 提出会社 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 平成23年7月25日 | 平成27年7月27日 |
| 付与対象者の区分及び人数(名) | 当社取締役12 当社従業員18 子会社取締役6 | 当社取締役10 当社従業員144 子会社取締役6 子会社従業員130 |
| 株式の種類及び付与数(株) | 当社普通株式 200,000 | 当社普通株式 200,000 |
| 付与日 | 平成23年8月30日 | 平成27年9月1日 |
| 権利確定条件 | 付与日(平成23年8月30日)から権利行使期間の初日の前日までに当社又は当社の子会社に勤務していること | 付与日(平成27年9月1日)から権利行使期間の初日の前日までに当社又は当社の子会社に勤務していること |
| 対象勤務期間 | 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 |
| 権利行使期間 | 平成25年8月30日 ~平成30年8月28日 | 平成29年9月1日 ~平成34年8月30日 |
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
① ストック・オプションの数
| 会社名 | 提出会社 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 平成23年7月25日 | 平成27年6月25日 |
| 権利確定前 | ||
| 前連結会計年度末(株) | - | - |
| 付与(株) | - | 200,000 |
| 失効(株) | - | - |
| 権利確定(株) | - | - |
| 未確定残(株) | - | 200,000 |
| 権利確定後 | ||
| 前連結会計年度末(株) | 134,000 | - |
| 権利確定(株) | - | - |
| 権利行使(株) | 54,700 | - |
| 失効(株) | - | - |
| 未行使残(株) | 79,300 | - |
② 単価情報
| 会社名 | 提出会社 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 平成23年8月29日 | 平成27年7月27日 |
| 権利行使価格(円) | 1,330 | 3,733 |
| 行使時平均株価(円) | 2,890 | - |
| 付与日における公正な評価単価(円) | 291 | 509 |
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
(1)使用した算定技法 ブラック・ショールズ式
(2)主な基礎数値及び見積方法
| 株価変動性 (注)1 | 28.1% |
| 予想残存期間 (注)2 | 4.5年 |
| 予想配当 (注)3 | 33円/株 |
| 無リスク利子率 (注)4 | 0.05% |
(注) 1.平成23年2月21日から平成27年8月24日の株価実績に基づき算定しております。
2.十分なデータの蓄積が無く、合理的な見積が困難であるため、権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積もっております。
3.平成27年3月期の配当実績によっております。
4.予想残存期間に対応する国債の利回りを用いております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。