のれん
連結
- 2020年3月31日
- 552万
- 2021年3月31日 -16.66%
- 460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高の調整額△438,818千円は、セグメント間の内部取引消去であります。2021/06/23 13:33
(2) セグメント利益の調整額△510,104千円には、セグメント間取引消去11,941千円、のれんの償却額2,010千円、各セグメントに配分していない全社費用△524,055千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額862,440千円には、各セグメントに配分していない全社資産903,242千円とセグメント間取引消去△40,801千円が含まれております。全社資産の主なものは、余剰運転資金(預金及び有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△512,201千円は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△470,817千円には、セグメント間取引消去6,918千円、のれんの償却額2,010千円、各セグメントに配分していない全社費用△479,745千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額875,407千円には、各セグメントに配分していない全社資産920,675千円とセグメント間取引消去△45,267千円が含まれております。全社資産の主なものは、余剰運転資金(預金及び有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額13,869千円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。またのれんの償却額の調整額△2,010千円は、各セグメントに配賦不能なものであり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,768千円は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/23 13:33 - #3 事業等のリスク
- (8) 資本提携、M&Aについて2021/06/23 13:33
当社グループは、企業価値向上を目的とした資本提携、M&Aを中長期的な会社の経営戦略に掲げ、検討していく方針であります。しかしながら、資本提携については、投資先の財務状況等により期待する成果が得られない等により、保有株式の評価減処理を行う可能性及びM&Aについては、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等の問題の発生または事業計画の著しい乖離が発生した場合には、のれんの減損処理を行う可能性があり、これらが生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(9) 固定資産の減損損失について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 自動販売機による売上は現金回収時に計上し、受託加工製造による売上は主に加工完了時に計上しております。2021/06/23 13:33
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年又は20年間の均等償却を行っております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに有限会社大邦食品を連結いたしました。連結開始時の資産及び負債の内訳並びに有限会社大邦食品の取得価額と有限会社大邦食品取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2021/06/23 13:33
流動資産 34,428 千円 固定資産 16,105 のれん 8,587 流動負債 △13,193 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/23 13:33
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 住民税均等割 2.9 3.3 のれん償却額 0.7 0.6 受取配当金の連結相殺額 10.3 9.9