アシード HD(9959)ののれん - 飲料サービスシステム事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1406万
- 2014年3月31日 -9.02%
- 1279万
- 2015年3月31日 -9.92%
- 1152万
- 2016年3月31日 -11.01%
- 1025万
- 2017年3月31日 -12.36%
- 898万
- 2018年3月31日 -14.12%
- 771万
- 2019年3月31日 -16.44%
- 644万
- 2020年3月31日 -14.28%
- 552万
- 2021年3月31日 -16.66%
- 460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/23 12:07
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (8) 資本提携、M&Aについて2026/06/23 12:07
当社グループは、企業価値向上を目的とした資本提携、M&Aを中長期的な会社の経営戦略に掲げ、検討していく方針であります。しかしながら、資本提携については、投資先の財務状況等により期待する成果が得られない等により、保有株式の評価減処理を行う可能性及びM&Aについては、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等の問題の発生または事業計画の著しい乖離が発生した場合には、のれんの減損処理を行う可能性があり、これらが生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(9) 固定資産の減損損失について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 製品製造のうち顧客から受ける有償支給取引については、加工代相当額のみを純額で収益として認識しております。また、酒税については第三者のために回収する金額であるため、酒税を除いた純額を収益として認識しております。2026/06/23 12:07
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。償却期間は主に10年であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/23 12:07
当社グループは不動産運用事業を除く事業用資産については各事業所を、不動産運用事業用資産及び遊休資産については各物件を、資産グループとしております。場所 用途 種類 群馬県前橋市 自販機運営リテイル事業用資産 のれん 山口県山口市 自販機運営リテイル事業用資産 建物及び構築物
当連結会計年度において、収益性の低下により割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(のれん11百万円、建物4百万円、機械装置102百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/23 12:07
前連結会計年度 当連結会計年度 住民税均等割 1.6 1.3 のれん償却額 0.7 0.5 受取配当金の連結相殺額 8.7 7.6