のれん
連結
- 2017年3月31日
- 898万
- 2018年3月31日 -14.12%
- 771万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年又は20年間の均等償却を行っております。2018/06/27 11:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高の調整額△856,454千円は、セグメント間の内部取引消去であります。2018/06/27 11:35
(2) セグメント利益の調整額△438,452千円には、セグメント間取引消去16,926千円、のれんの償却額△10,029千円、各セグメントに配分していない全社費用△445,349千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額974,431千円には、各セグメントに配分していない全社資産1,097,632千円とセグメント間取引消去△123,201千円が含まれております。全社資産の主なものは、余剰運転資金(預金及び有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△741,633千円は、セグメント間の内部取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△440,709千円には、セグメント間取引消去39,961千円、のれんの償却額△10,029千円、各セグメントに配分していない全社費用△470,641千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額1,001,295千円には、各セグメントに配分していない全社資産1,030,747千円とセグメント間取引消去△29,451千円が含まれております。全社資産の主なものは、余剰運転資金(預金及び有価証券)及び管理部門にかかる資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額7,223千円は、各セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。またのれんの償却額の調整額10,029千円は、各セグメントに配賦不能なものであり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,437千円は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 11:35 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/27 11:35
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 住民税均等割 3.6 2.4 のれん償却額 5.0 3.5 受取配当金の連結相殺額 7.0 6.3 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ.固定資産2018/06/27 11:35
当連結会計年度末の固定資産の残高は9,203百万円(前連結会計年度末は8,613百万円)となり、590百万円増加いたしました。その主な要因は、建物及び構築物(純額)の増加(953百万円から1,175百万円へ222百万円の増加)、機械装置及び運搬具(純額)の増加(326百万円から1,041百万円へ715百万円の増加)、有形リース資産(純額)の減少(1,296百万円から1,200百万円へ96百万円の減少)、のれんの減少(186百万円から112百万円へ73百万円の減少)、長期前払費用の減少(871百万円から751百万円へ119百万円の減少)及び貸倒引当金の増加による減少(△138百万円から△184百万円へ45百万円の減少)によるものであります。
ハ.流動負債