藤久(9966)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年6月30日
- 8億1613万
- 2009年6月30日 +7.41%
- 8億7663万
- 2010年6月30日 +11.01%
- 9億7315万
- 2011年6月30日 -9.35%
- 8億8212万
- 2012年6月30日 +13.42%
- 10億49万
- 2013年6月30日 +4.48%
- 10億4533万
- 2014年6月30日 -46.5%
- 5億5921万
- 2015年6月30日 +22%
- 6億8224万
- 2016年6月30日 -60.1%
- 2億7220万
- 2017年6月30日
- -415万
- 2018年6月30日 -999.99%
- -7億7231万
- 2019年6月30日 -98.38%
- -15億3215万
- 2020年6月30日
- 8億8316万
- 2021年6月30日 +1.98%
- 9億66万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、株主重視の経営推進という観点から企業価値を高めるため、高付加価値の商品やサービスの提供により収益基盤の強化を図り、継続的に利益を出せる企業体質を目指しております。2021/09/29 10:01
目標とする経営指標として2023年6月期を最終年度とする中期経営計画を策定しており、2022年6月期の目標数値は売上高220億円、営業利益10億円、営業利益率は4.5%、2023年6月期は売上高250億円、営業利益23億円、営業利益率は9.2%です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の売上高は206億94百万円(前年同期比7.4%減)となりました。その主な要因は、前事業年度に引き続き上期は新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受け、巣ごもり需要により売上は好調に推移したものの、第4四半期には巣ごもり需要の沈静化が見られ、消費動向にも変化が生じており、来店客数が減少したことが売上減少につながりました。2021/09/29 10:01
利益面では、前事業年度に引き続き不採算店舗の閉鎖による固定費削減効果により、営業利益は9億円(前年同期比2.0%増)となりました。経常利益は9億11百万円(前年同期比21.6%増)となりました。
当期純利益は7億57百万円(前年同期比167.9%増)となりました。