ソフトウエア
個別
- 2019年6月30日
- 9223万
- 2020年6月30日 -8.77%
- 8414万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2020/09/30 9:53
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2020/09/30 9:53
なお、主な耐用年数は自社利用ソフトウエア5年であります。
(3)リース資産 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)2020/09/30 9:53
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また、通信販売事業については事業単位、賃貸用資産(閉鎖店舗含む)及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングし、減損損失の認識を行っております。また、本社設備等のその他の資産については、共用資産としております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 営業店舗 北海道地区 8店舗東北地区 16店舗関東地区 48店舗中部地区 42店舗近畿地区 24店舗中国地区 10店舗四国地区 6店舗九州地区 12店舗 建物構築物器具及び備品土地リース資産長期前払費用その他 214,0442,7049,098109,3458,8992,8932,589 本社資産 中部地区 2物件 建物器具及び備品ソフトウエア 8,154011,477 計 369,208
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/30 9:53
(注)1 評価性引当額が208,979千円減少しております。この減少の主な内容は、当事業年度より繰延税金資産の回収可能性を見直したことによるものであります。前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 投資有価証券 7,234 8,221 ソフトウエア 10,954 10,541 事業構造改善引当金 - 21,184
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額