その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年7月31日
- 1131万
- 2015年7月31日
- -285万
個別
- 2014年7月31日
- 1131万
- 2015年7月31日
- -285万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/10/30 13:24
前連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 税効果額 3,266 - その他有価証券評価差額金 7,323 △14,160 当期発生額 - - - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 4.保有目的の変更2015/10/30 13:24
前連結会計年度において、従来その他有価証券で保有していた株式を売買目的有価証券に変更しております(連結貸借対照表計上額530,515千円)。これは今後株式の売買が継続して見込まれることから変更したものであります。この結果、投資有価証券が530,515千円減少し、その他有価証券評価差額金が88,405千円減少しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/10/30 13:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年7月31日) 当事業年度(平成27年7月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 - - その他 825 709
当事業年度及び前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/10/30 13:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年7月31日) 当連結会計年度(平成27年7月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 - - その他 825 709
当連結会計年度及び前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における純資産合計は2,922百万円となり、87百万円減少いたしました。2015/10/30 13:24
これは主に、当期純損失の発生等により株主資本が73百万円減少したこと及びその他有価証券評価差額金の減少によりその他の包括利益累計額が14百万円減少したことによります。
(3)経営成績の分析