- #1 セグメント表の脚注(連結)
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2016/04/15 14:04- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/04/15 14:04- #3 業績等の概要
飲食事業に関しましては、原材料価額の高騰や人員不足のトレンドが続いており依然として厳しい競争状態が続いております。こうしたなか、当中間連結会計期間の売上高はほぼ横バイの状態で推移しております。
この結果、飲食事業の売上高は316百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は34百万円(前年同期比16.4%増)となりました。
③ 不動産事業
2016/04/15 14:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主に、売上総利益率が衣料事業の閉店セールによる売上総利益減少に伴い全体で1.3ポイント減少したことと、不動産事業の売上高が減少したことによります。
③ 営業損失
当中間連結会計期間の営業損失は54百万円となり、前中間連結会計期間と比較し10百万円損失額が改善しました。
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