- #1 事業等のリスク
衣料事業につきましては、子会社及び店舗の効率的な運営を実施するために、店舗の統廃合を推し進めるとともに、幅広い顧客への対応による売上高の向上により収益の増加を目指し、利益体質の改善を図ってまいります。飲食事業につきましては、店舗間でのサービス統一と人材育成により顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の維持と新業態開発や新規出店による収益拡大を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件の追加取得や空き店舗の賃貸促進により収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え赤字圧縮を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な経常利益の黒字化を目指してまいりますが、計画が全て順調に推移するとは考えにくく、不測の事態も考えられることから、継続企業の前提に重要な不確実性が存在しております。
2016/04/15 14:04- #2 業績等の概要
この結果、不動産事業の売上高は32百万円(前年同期比44.9%減)と減少しております。また、営業利益は9百万円(前年同期比26.2%増)となりました。
これらの結果、当中間連結会計期間の業績につきましては売上高456百万円(前年同期比8.9%減)と減少しました。営業損失は54百万円(前年同期営業損失64百万円)、経常損失は190百万円(前年同期経常損失33百万円)と前中間連結会計期間に好調であった為替差益91百万円が当中間連結会計期間は為替差損19百万円と悪化したことに加え有価証券運用損も前中間連結会計期間は70百万円から当中間連結会計期間は132百万円と拡大したことから大幅に悪化しております。なお、親会社株主に帰属する中間純損失は、特別損失として固定資産除却損45百万円、減損損失9百万円等が発生したことにより253百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純損失71百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2016/04/15 14:04- #3 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
衣料事業につきましては、子会社及び店舗の効率的な運営を実施するために、店舗の統廃合を推し進めるとともに、幅広い顧客への対応による売上高の向上により収益の増加を目指し、利益体質の改善を図ってまいります。飲食事業につきましては、店舗間でのサービス統一と人材育成により顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の維持と新業態開発や新規出店による収益拡大を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件の追加取得や空き店舗の賃貸促進により収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え赤字圧縮を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な経常利益の黒字化を目指してまいりますが、計画が全て順調に推移するとは考えにくく、不測の事態も考えられることから、継続企業の前提に重要な不確実性が存在しております。
中間財務諸表は継続企業を前提として作成されており、このような重要な不確実性の影響を中間財務諸表には反映しておりません。
2016/04/15 14:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
衣料事業につきましては、子会社及び店舗の効率的な運営を実施するために、店舗の統廃合を推し進めるとともに、幅広い顧客への対応による売上高の向上により収益の増加を目指し、利益体質の改善を図ってまいります。飲食事業につきましては、店舗間でのサービス統一と人材育成により顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の維持と新業態開発や新規出店による収益拡大を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件の追加取得や空き店舗の賃貸促進により収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え赤字圧縮を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な経常利益の黒字化を目指してまいります。
2016/04/15 14:04- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
衣料事業につきましては、子会社及び店舗の効率的な運営を実施するために、店舗の統廃合を推し進めるとともに、幅広い顧客への対応による売上高の向上により収益の増加を目指し、利益体質の改善を図ってまいります。飲食事業につきましては、店舗間でのサービス統一と人材育成により顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の維持と新業態開発や新規出店による収益拡大を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件の追加取得や空き店舗の賃貸促進により収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え赤字圧縮を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な経常利益の黒字化を目指してまいりますが、計画が全て順調に推移するとは考えにくく、不測の事態も考えられることから、継続企業の前提に重要な不確実性が存在しております。
2016/04/15 14:04- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
衣料事業につきましては、子会社及び店舗の効率的な運営を実施するために、店舗の統廃合を推し進めるとともに、幅広い顧客への対応による売上高の向上により収益の増加を目指し、利益体質の改善を図ってまいります。飲食事業につきましては、店舗間でのサービス統一と人材育成により顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の維持と新業態開発や新規出店による収益拡大を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件の追加取得や空き店舗の賃貸促進により収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え赤字圧縮を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な経常利益の黒字化を目指してまいります。
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