有報情報

#1 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業に係るものであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△82,669千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,281,869千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
(3)減価償却費の調整額565千円は、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費であり、全社減価償却費は主に提出会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額129千円は、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額であり、全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/04/13 13:45
#2 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、長期間にわたり連続して赤字を計上してきており、当中間連結会計期間においては親会社株主に帰属する中間純利益は黒字計上できたものの、営業利益は引続き赤字となりました。こうしたことから継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このため当社グループは、当該状況を解消し早期業績回復を目指すため、各事業の見直し及び経営戦略の改革を次のとおり進めてまいります。
2018/04/13 13:45
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/04/13 13:45
#4 業績等の概要
衣料事業に関しましては、前連結会計年度に効率的な運営を図るため1店舗に集約して営業しておりましたが、プリントTシャツの販売を認知度アップのために別店舗に分離し、現在は2店舗で営業しております。
この結果、売上高は35百万円(前年同期比24.8%増)、営業利益は3百万円(前年同期比212.6%増)となりました。
② 飲食事業
2018/04/13 13:45
#5 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、長期間にわたり連続して赤字を計上してきており、当中間会計期間においては中間純利益は黒字計上できたものの、営業利益は引続き赤字となりました。こうしたことから継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このため当社は、当該状況を解消し早期業績回復を目指すため、各事業の見直し及び経営戦略の改革を次のとおり進めてまいります。
2018/04/13 13:45
#6 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、長期間にわたり連続して赤字を計上してきており、当中間連結会計期間においては親会社株主に帰属する中間純利益は黒字計上できたものの、営業利益は引続き赤字となりました。こうしたことから継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このため当社グループは、当該状況を解消し早期業績回復を目指すため、各事業の見直し及び経営戦略の改革を次のとおり進めてまいります。
2018/04/13 13:45
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このため当社グループは、当該状況を解消し早期業績回復を目指すため、各事業の見直し及び経営戦略の改革を次のとおり進めております。
衣料事業につきましては、効率的な運営や新たな商品開発等の対応を進め、売上高の向上と収益の増加を目指してまいります。飲食事業につきましては、人件費高騰や人材確保が難しくなっているものの、新規業態開発や、設備投資による効率的な運用並びに新商品開発や顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の構築を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件のテナント誘致を積極的にすすめ収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発や賃貸物件の拡充を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え営業利益の黒字化を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な営業利益の黒字化を目指してまいります。
2018/04/13 13:45
#8 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このため当社グループは、当該状況を解消し早期業績回復を目指すため、各事業の見直し及び経営戦略の改革を次のとおり進めております。
衣料事業につきましては、効率的な運営や新たな商品開発等の対応を進め、売上高の向上と収益の増加を目指してまいります。飲食事業につきましては、人件費高騰や人材確保が難しくなっているものの、新規業態開発や、設備投資による効率的な運用並びに新商品開発や顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の構築を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件のテナント誘致を積極的にすすめ収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発や賃貸物件の拡充を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え営業利益の黒字化を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な営業利益の黒字化を目指してまいります。
2018/04/13 13:45

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