営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年1月31日
- -5032万
- 2026年1月31日
- -1819万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失の調整額△91,738千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。2026/06/25 10:21
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△76,632千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/06/25 10:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか当社グループは、紳士服等衣料事業及び不動産事業並びに飲食事業として焼肉店及び餃子専門店を経営しております。2026/06/25 10:21
当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は347百万円(前年同期比10.1%減)となりました。営業損失につきましては、売上高は減少したものの、販売費及び一般管理費が減少したことから18百万円(前年同期営業損失50百万円)となりました。経常利益につきましては、有価証券運用益が好調であったことから51百万円(前年同期経常損失6百万円)となり大幅に改善いたしました。親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、特別損失として役員退職慰労金40百万円を計上したものの当中間連結会計期間9百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純損失18百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。