半期報告書-第66期(平成27年8月1日-平成28年7月31日)
(有価証券関係)
前連結会計年度(平成27年7月31日)
1.その他有価証券
(注)1.非上場株式(連結貸借対照表計上額686千円)、非上場外国債券(連結貸借対照表計上額240,240千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2.当連結会計年度において、投資有価証券については減損処理を行っておりません。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
当中間連結会計期間(平成28年1月31日)
1.その他有価証券
(注)1.非上場株式(中間連結貸借対照表計上額686千円)、非上場外国債券(中間連結貸借対照表計上額232,882千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2.当中間連結会計期間において、投資有価証券について4,523千円減損処理を行いました。
なお、減損処理にあたっては、中間期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
前連結会計年度(平成27年7月31日)
1.その他有価証券
| 種類 | 連結貸借対照表 計上額(千円) | 取得原価(千円) | 差額(千円) | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | 株式 | 8,965 | 8,761 | 203 |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | 株式 | 14,685 | 17,739 | △3,054 |
| 合計 | 23,650 | 26,500 | △2,850 | |
(注)1.非上場株式(連結貸借対照表計上額686千円)、非上場外国債券(連結貸借対照表計上額240,240千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2.当連結会計年度において、投資有価証券については減損処理を行っておりません。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
当中間連結会計期間(平成28年1月31日)
1.その他有価証券
| 種類 | 中間連結貸借対照表 計上額(千円) | 取得原価(千円) | 差額(千円) | |
| 中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | 株式 | 18,511 | 17,739 | 771 |
| 中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | 株式 | 4,237 | 4,237 | - |
| 合計 | 22,748 | 21,977 | 771 | |
(注)1.非上場株式(中間連結貸借対照表計上額686千円)、非上場外国債券(中間連結貸借対照表計上額232,882千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
2.当中間連結会計期間において、投資有価証券について4,523千円減損処理を行いました。
なお、減損処理にあたっては、中間期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。