ショクブン(9969)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 7888万
- 2009年3月31日 +7.59%
- 8487万
- 2010年3月31日 +2.75%
- 8720万
- 2011年3月31日 -27.14%
- 6353万
- 2012年3月31日 -14.64%
- 5424万
- 2013年3月31日 -3.68%
- 5224万
- 2014年3月31日 -47.16%
- 2760万
- 2015年3月31日 -94.69%
- 146万
- 2016年3月31日 -44.95%
- 80万
- 2017年3月31日 +72%
- 138万
- 2018年3月31日 +15.71%
- 160万
個別
- 2008年3月31日
- 7641万
- 2009年3月31日 +7.63%
- 8224万
- 2010年3月31日 +3.06%
- 8476万
- 2011年3月31日 -27.4%
- 6153万
- 2012年3月31日 -14.75%
- 5246万
- 2013年3月31日 -3.37%
- 5069万
- 2014年3月31日 -47.16%
- 2678万
- 2017年3月31日 +12%
- 3000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、必要資金を金融機関からの借入により調達しているため、総資産に占める有利子負債(借入金、リース債務)の割合が39.6%と高い水準にあります。有利子負債(借入金、リース債務)は減少傾向にありますが、金利情勢、その他の金融市場の変動が業績に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/26 17:06
(6)繰延税金資産について
当社グループは現行の会計基準に基づき、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異に対して将来の課税所得を合理的に見積り回収可能性を検討した上で繰延税金資産を計上しております。グループ会社の業績や経営環境の著しい変化により、繰延税金資産の全部または一部の回収可能性がないと判断した場合や、税率変更を含む税制改正、会計基準の改正等が行われた場合、当該繰延税金資産は減額され当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 17:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 105,288千円 129,805千円 繰延税金負債合計 117,675千円 137,503千円 繰延税金資産の純額 △66,176千円 △116,822千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 17:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が50,968千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が45,131千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注2) 105,710千円 131,578千円 繰延税金負債合計 153,871千円 143,185千円 繰延税金資産の純額 △102,342千円 △122,504千円 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。2025/06/26 17:06
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ただし、これらの見積りには不確実性が含まれているため、予測不能な前提条件の変化等により回収可能価額の評価に関する見積りが変化した場合には、結果として将来追加で減損損失を計上する可能性があります。2025/06/26 17:06
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額