- 9969
- 2026/10/19
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 1794.51倍
- 2010年以降
- 赤字-194.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 1.17-8.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.07%
- ROE 予
- 0.09%
- ROA 予
- 0.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債2014/06/27 13:03
負債の部では、支払手形及び買掛金が39百万円増加し、借入金(短期借入金、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金の合計)が4億26百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が42百万円減少したこと等により、負債合計は前連結会計年度末に比べ4億31百万円減少の66億45百万円になりました。
③ 純資産 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 受取手形及び売掛金は、取引先の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は主として業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されており、四半期ごとに時価の把握を行っております。2014/06/27 13:03
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが2か月以内の支払期日であります。
借入金は運転資金(主として短期)および設備投資資金(長期)に係る資金調達を目的としたものであり、また、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。このうち一部は支払金利の変動リスクに晒されておりますが、一部の長期借入金については支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引を実施して、支払利息の固定化を行っております。なお、デリバティブ取引(金利スワップ取引)は実需の範囲で行うこととしており、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性評価の方法等については「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計処理基準に関する事項 (5) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。