- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が102,342千円計上され、退職給付に係る負債が4,382千円計上されております。また、その他の包括利益累計額が69,148千円増加しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産が5.84円増加しております。
2014/06/27 13:03- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2014/06/27 13:03- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/27 13:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の部では、支払手形及び買掛金が39百万円増加し、借入金(短期借入金、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金の合計)が4億26百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が42百万円減少したこと等により、負債合計は前連結会計年度末に比べ4億31百万円減少の66億45百万円になりました。
③ 純資産
純資産の部では、退職給付に係る調整累計額が69百万円、利益剰余金が29百万円増加したこと等により、純資産合計は前連結会計年度末に比べ71百万円増加の35億73百万円になりました。
2014/06/27 13:03- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,502,721 | 3,573,920 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,502,721 | 3,573,920 |
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