社債
連結
- 2014年3月31日
- 8300万
- 2015年3月31日 -50.6%
- 4100万
個別
- 2014年3月31日
- 8300万
- 2015年3月31日 -50.6%
- 4100万
有報情報
- #1 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 【社債明細表】2015/06/26 11:35
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債2015/06/26 11:35
負債の部では、借入金(短期借入金、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金の合計)が1億70百万円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が42百万円減少しましたが、繰延税金負債が77百万円増加したこと等により、負債合計は前連結会計年度末に比べ5百万円減少の66億39百万円になりました。
③ 純資産 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが2か月以内の支払期日であります。2015/06/26 11:35
借入金は運転資金(主として短期)および設備投資資金(長期)に係る資金調達を目的としたものであり、また、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。このうち一部は支払金利の変動リスクに晒されておりますが、一部の長期借入金については支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引を実施して、支払利息の固定化を行っております。なお、デリバティブ取引(金利スワップ取引)は実需の範囲で行うこととしており、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性評価の方法等については「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計処理基準に関する事項 (5) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制