負債
連結
- 2016年3月31日
- 62億5320万
- 2017年3月31日 +7.44%
- 67億1814万
個別
- 2016年3月31日
- 62億3433万
- 2017年3月31日 +7.37%
- 66億9391万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/11/14 16:03
(注)1.「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 131,438 145,626 ― 平成30年4月~平成34年8月 その他有利子負債 ― ― ― ― 計 5,153,822 5,452,918 ― ―
2. リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/11/14 16:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産合計 ―千円 ―千円 (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 37,021千円 37,021千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/11/14 16:03
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未払事業税 4,939千円 8,172千円 退職給付に係る負債 1,788千円 1,538千円 未払金 38,292千円 103,324千円 繰延税金資産合計 2,625千円 2,960千円 (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 37,021千円 37,021千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、長期借入金の借入等により、現金及び預金が2億4百万円、有形固定資産が65百万円増加したこと等により、資産合計は前連結会計年度末に比べ2億32百万円増加の84億09百万円になりました。2017/11/14 16:03
② 負債
負債の部では、借入金(短期借入金、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金の合計)が2億78百万円増加したこと等により、負債合計は前連結会計年度末に比べ4億64百万円増加の67億18百万円になりました。 - #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2017/11/14 16:03
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度 当連結会計年度 年金資産(千円) △680,158 △722,374 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △152,182 △204,362 (千円) 退職給付に係る負債(千円) 5,795 4,885 退職給付に係る資産(千円) △157,977 △209,247 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △152,182 △204,362 (千円) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 2017/11/14 16:03
負債 ① 支払手形及び買掛金、②短期借入金、③未払法人税等、④未払消費税等 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。 ⑤ 社債、⑥長期借入金、⑦リース債務 これらの時価については、元利金の合計額を、同様の新規借入又はリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。 変動金利による長期借入金は金利スワップの特例処理の対象とされており(注記事項「デリバティブ取引関係」参照)、当該金利スワップと一体として処理された元利金の合計額を、同様の借入を行った場合に適用される合理的に見積られる利率で割り引いて算定する方法によっております。 デリバティブ取引 注記事項「デリバティブ取引関係」をご参照下さい。 2 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品 (単位:千円) - #7 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産及び負債2017/11/14 16:03