営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- 1億1108万
- 2021年9月30日
- -3212万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。2021/11/11 11:17
また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「ポイント引当金の増減額(△は減少)」は、当第2四半期連結累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」と表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度及び前第2四半期連結累計期間について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、18億92百万円になりました。2021/11/11 11:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果、減少した資金は32百万円(前年同四半期は1億11百万円の増加)になりました。この主な内訳として、税金等調整前四半期純利益74百万円を計上した一方、未払消費税等の減少額36百万円、仕入債務の減少額26百万円、及び法人税等の支払額29百万円等によるものであります。