資本金
連結
- 2021年3月31日
- 19億3573万
- 2022年3月31日 -94.83%
- 1億
個別
- 2021年3月31日
- 19億3573万
- 2022年3月31日 -94.83%
- 1億
有報情報
- #1 沿革
- 2 【沿革】2022/06/28 16:17
年月 概要 2021年3月 株式会社神明ホールディングスに対し第三者割当による新株式の発行を実施 2022年2月 資本金を100,000千円へ減資 2022年4月 東京証券取引所、名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場へ、及び名古屋証券取引所の市場第二部からメイン市場へそれぞれ移行 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 三者割当:発行株数5,835千株、発行価格270円、資本組入額135円、割当先は㈱神明ホールディングスであります。
2 欠損填補を目的として資本金の額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるとともに、その他資本剰余金を減少し、同額を繰越利益剰余金に振り替えたものであります。2022/06/28 16:17 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 3 法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2022/06/28 16:17
当社は、2022年2月25日付で資本金を100,000千円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用となりました。
これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を30.6%から34.4%に変更しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/06/28 16:17
当社は、株主様に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして考えております。2022年2月25日開催の臨時株主総会において「資本金の額の減少及び利益剰余金の処分の件」が承認可決され、利益剰余金の欠損が填補されたこと及び3期連続して利益を計上できたことから、株主様に対する利益還元の観点より、当期末において1株当たり普通配当5円を実施する予定です。また、当期は期末配当のみですが、来期以降につきましては、中間配当においても検討してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略