純資産
連結
- 2017年2月28日
- 528億7200万
- 2018年2月28日 +10.48%
- 584億1300万
- 2019年2月28日 +8.71%
- 634億9800万
個別
- 2017年2月28日
- 497億1500万
- 2018年2月28日 +10.38%
- 548億7400万
- 2019年2月28日 +8.63%
- 596億1000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/05/29 12:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ2,220百万円増加し24,242百万円となりました。この主な要因は、資産除去債務が1,455百万円及び長期借入金が514百万円増加したこと等によるものであります。2019/05/29 12:50
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ5,084百万円増加し63,498百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が5,110百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/05/29 12:50
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 配当政策(連結)
- 当社の剰余金の配当につきましては、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。2019/05/29 12:50
当事業年度におきましては、中間配当として普通配当1株当たり34円を実施し、期末配当として普通配当34円に創業60周年記念配当2円を加えた1株当たり36円の配当といたしました。これにより年間配当金は1株当たり70円となり、配当性向は23.5%、純資産配当率は2.6%になります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/29 12:50
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり純資産額 2,799円34銭 3,043円03銭 1株当たり当期純利益 328円88銭 314円91銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。