- 9983
- 2026/08/28
- 時価
- 22兆6764億円
- PER 予
- 43.73倍
- 2010年以降
- 15.4-107.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.01倍
- 2010年以降
- 2.52-10.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.9%
- ROE 予
- 18.33%
- ROA 予
- 11.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ファーストリテイリング(9983)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年5月31日
- 6590億5700万
- 2011年5月31日 -1.07%
- 6520億2300万
- 2012年5月31日 +14.04%
- 7435億4100万
- 2013年5月31日 +19.13%
- 8858億1400万
- 2014年5月31日 +22.83%
- 1兆880億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内ユニクロ事業の当第3四半期連結累計期間の売上収益は7,220億円(前年同期比1.7%増)、営業利益は1,278億円(同28.3%増)と、増収、大幅な増益となりました。2024/07/12 13:00
特に、当第3四半期連結会計期間の3カ月間は、大幅な増収増益と好調でした。気温が高く推移したことで、キャンペーンで打ち出したTシャツ、ブラトップ、ウルトラストレッチ素材のボトムスの販売が好調で、既存店売上高は9.0%増となりました。売上高総利益率は4.1ポイント改善しましたが、これは、在庫処分のための値引き販売が減少し、値引率が改善したことに加え、追加生産に使用するスポット為替レートの影響が前年比で減少し、原価率が改善したことによります。なお、好調な売上に対応するため、売れ筋商品の追加生産を行っており、第4四半期3カ月間にスポット為替レートの影響が出てくる見込みです。この結果、下期全体の原価率は前年比でほぼ横ばいとなる予想です。売上高販管費比率は2.1ポイント改善しました。増収となったことで、人件費比率、賃借料比率、広告宣伝費比率が低下しました。
[海外ユニクロ事業]