その他有価証券評価差額金
個別
- 2017年8月31日
- -5億200万
- 2018年8月31日
- -4億2700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/11/30 9:01
(表示方法の変更)前事業年度(2017年8月31日) 当事業年度(2018年8月31日) 貸倒引当金 0 1,865 その他有価証券評価差額金 205 449 繰越欠損金 3,049 2,827
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (外貨建貨幣性金融商品の換算差額に関する事項)2018/11/30 9:01
日本基準の下で、外貨建貨幣性金融商品の為替換算差額は、純資産の部にその他有価証券評価差額金として計上されておりますが、IFRSでは、これらの換算差額は為替差損益として処理しております。
この影響によりIFRSでは日本基準に比べて、前連結会計年度におきましては、為替差益(金融収益)が725百万円増加しております。当連結会計年度におきましては、為替差益(金融収益)が65百万円増加しております。