- 9983
- 2026/10/07
- 時価
- 23兆7965億円
- PER 予
- 40.98倍
- 2010年以降
- 15.4-107.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.06倍
- 2010年以降
- 2.53-10.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 19.68%
- ROA 予
- 12.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/04/09 13:00
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 △249 31 純損益に振り替えられることのない項目合計 △249 31 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/04/09 13:00
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 △231 369 純損益に振り替えられることのない項目合計 △231 369 - #3 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/04/09 13:00
(注)営業取引から発生した為替差益はその他収益に計上しております。前第2四半期連結累計期間(自 2019年9月1日至 2020年2月29日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年9月1日至 2021年2月28日) その他費用 固定資産除却損 355 609 減損損失 5,443 11,696 - #4 注記事項-コミットメント、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/04/09 13:00
前連結会計年度(2020年8月31日) 当第2四半期連結会計期間末(2021年2月28日) 有形固定資産の購入コミットメント 24,942 19,745 無形資産の購入コミットメント 2,139 2,781 合計 27,081 22,527 - #5 注記事項-有形固定資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.有形固定資産2021/04/09 13:00
有形固定資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりです。
- #6 注記事項-棚卸資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 6.棚卸資産2021/04/09 13:00
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は以下のとおりです。
- #7 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年2月29日)2021/04/09 13:00
主に、海外ユニクロ事業及び国内ユニクロ事業において、店舗資産の収益性の低下等に伴い認識した減損損失であり、重要な減損損失の計上はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2021年2月28日) - #8 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.重要な判断及び見積りの不確実性の主要な源泉2021/04/09 13:00
要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが義務付けられております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及び影響を受ける将来の会計期間において認識しております。 - #9 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/04/09 13:00
公正価値が帳簿価額と近似している金融資産及び金融負債については、注記を省略しております。前連結会計年度(2020年8月31日) 当第2四半期連結会計期間末(2021年2月28日) 帳簿価額 公正価値 帳簿価額 公正価値
敷金・保証金の公正価値については、将来キャッシュ・フローを現在の市場利子率で割り引いた現在価値により算定しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2021/04/09 13:00
当第2四半期連結累計期間(2020年9月1日~2021年2月28日)の連結業績は、売上収益が1兆2,028億円(前年同期比0.5%減)、営業利益が1,679億円(同22.9%増)と、減収、大幅な増益となりました。これは主に、国内ユニクロ事業、グレーターチャイナのユニクロ事業が、大幅な増益となったことによります。新型コロナウイルス感染症の影響が大きかったその他アジア・オセアニア地区(東南アジア・オーストラリア・インド)、北米、欧州のユニクロ事業、グローバルブランド事業は、大幅な減収減益となりました。売上総利益率は同2.2ポイント改善、売上高販管費率も同1.3ポイント改善しました。その他収益・費用には、海外ユニクロ事業を中心に減損損失などネットで117億円のマイナスを計上しています。また、金融収益・費用は外貨建資産などの換算による為替差益を47億円計上したことなどにより、ネットで34億円のプラスとなりました。この結果、税引前四半期利益は1,714億円(同13.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,058億円(同5.4%増)となりました。
当社グループは、「情報製造小売業」として世界No.1のアパレル小売企業となることを中期ビジョンに掲げ、なかでも海外ユニクロ事業、ジーユー事業、Eコマース事業の拡大に注力しています。各国・各エリアでユニクロの店舗の大量出店を継続すると同時に、ユニクロの服づくりのコンセプトであるLifeWear(究極の普段着)の浸透を図っています。海外ユニクロ事業では、グレーターチャイナ、東南アジアが事業の柱として成長ステージにあります。ジーユー事業は、国内市場を中心に事業を拡大すると同時に、ファッションと低価格のブランドとしてのポジションを確立しています。Eコマース事業は、店舗と融合した取り組みの強化とサービスの拡充により、売上収益が拡大しています。 - #11 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/04/09 13:00
(単位:百万円) 売上債権の増減額(△は増加) 207 △420 棚卸資産の増減額(△は増加) 64,120 70,197 仕入債務の増減額(△は減少) △32,925 △12,402 その他の資産の増減額(△は増加) 10,648 △764 その他の負債の増減額(△は減少) △1,227 60,132 定期預金の払出による収入 33,503 46,738 有形固定資産の取得による支出 △23,833 △28,359 無形資産の取得による支出 △10,895 △8,083 使用権資産の取得による支出 △1,759 △666 敷金及び保証金の増加による支出 △2,952 △1,825 - #12 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2021/04/09 13:00
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2020年8月31日) 当第2四半期連結会計期間末(2021年2月28日) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 1,093,531 1,220,854 売掛金及びその他の短期債権 67,069 65,464 その他の短期金融資産 16 49,890 55,162 棚卸資産 6 417,529 354,641 デリバティブ金融資産 16 14,413 14,244 未収法人所得税 2,126 1,496 その他の流動資産 10,629 17,402 流動資産合計 1,655,191 1,729,266 非流動資産 有形固定資産 7,8 136,123 151,875 使用権資産 8 399,944 396,335 のれん 8,092 8,092 無形資産 8 66,833 67,162 長期金融資産 16 67,770 68,688 持分法で会計処理されている投資 14,221 18,411 繰延税金資産 45,447 44,630 デリバティブ金融資産 16 10,983 10,332 その他の非流動資産 8 7,383 7,124 非流動資産合計 756,799 772,653