売上収益
連結
- 2020年8月31日
- 22億9500万
- 2021年8月31日 +11.94%
- 25億6900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/11/26 9:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上収益(百万円) 619,797 1,202,864 1,698,082 2,132,992 税引前四半期利益又は税引前利益(百万円) 107,164 171,482 245,654 265,872 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)2021/11/26 9:00
1 外部顧客への売上収益
(単位:百万円) - #3 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益の分解2021/11/26 9:00
当社グループでは、店舗やEコマースのチャネルを通じた衣料品販売事業をグローバルに展開しております。主たる地域市場における売上収益の内訳は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 業績2021/11/26 9:00
当連結会計年度(2020年9月1日~2021年8月31日)の連結業績は、売上収益が2兆1,329億円(前期比6.2%増)、営業利益が2,490億円(同66.7%増)と、増収、大幅な増益となりました。新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受け、業績が大幅に低下した前期に対し、当期はユニクロ事業を中心に業績が回復しました。その他収益・費用は、海外ユニクロ事業を中心に減損損失を169億円、J Brand法人の清算益を87億円計上した結果、ネットで65億円のマイナスとなりました。J Brand法人は2021年8月に清算したことに伴い、買収時の為替レートに対し、買収以降、為替レートが円安に進んだことで、為替変動による清算益を計上しました。また、金融収益・費用はネットで168億円のプラスとなりました。これは主に、外貨建資産などの換算による為替差益を192億円計上したことによります。この結果、税引前利益は2,658億円(同73.9%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,698億円(同88.0%増)となりました。
当連結会計年度の設備投資は1,006億円、前期比179億円増となりました。内訳としては、国内ユニクロ事業が157億円、海外ユニクロ事業が385億円、ジーユー事業が38億円、グローバルブランド事業が18億円、システム他が407億円となっています。旗艦店や大型店の出店が多かった前年に比べて当期は出店投資が減少しましたが、国内外とも、有明プロジェクトに関わる自動化倉庫投資が増加しました。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2021/11/26 9:00
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 売上収益 22 2,008,846 2,132,992 売上原価 △1,033,000 △1,059,036