営業利益又は損失(△)
連結
- 2025年2月28日
- 1億600万
- 2026年2月28日 -42.45%
- 6100万
有報情報
- #1 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/04/10 13:00
前中間連結会計期間(自 2024年9月1日至 2025年2月28日) 当中間連結会計期間(自 2025年9月1日至 2026年2月28日) 固定資産除却損 631 762 減損損失 653 473 その他 1,367 1,594 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [グローバルブランド事業]2026/04/10 13:00
グローバルブランド事業の当中間連結会計期間の売上収益は627億円(前年同期比7.5%減)と減収、事業利益は7億円の赤字(前年同期は11億円の黒字)となりました。これは主に、セオリー事業が販売に苦戦したことによります。セオリー事業は、米国事業が減収、赤字となったことで、事業全体でも減収、若干の赤字となりました。米国事業は、百貨店の業績不振により卸売り販売が苦戦したことに加え、前年3月に米国のEコマースアウトレットサイトを閉鎖したことで減収となりました。利益面では、卸売り先の百貨店が破産を申請し、貸倒損失を計上したことで、赤字となりました。プラステ事業は増収、2桁増益となりました。レーヨンブレンド、プレシャスニットメルトンといった素材の商品など、メンズ部門の販売が好調だったことに加え、Eコマース売上高が大幅な増収となりました。コントワー・デ・コトニエ/プリンセス・タム・タム事業は、構造改革に伴い、店舗網を都心に集約し、2月末の店舗数が、前年比でほぼ半減したことで減収となりました。不採算店舗の削減や経費構造の改革により、売上高販管費比率が改善したことで、赤字幅は縮小しました。
[サステナビリティ(持続可能性)] - #3 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2026/04/10 13:00
(単位:百万円) 減価償却費及びその他の償却費 107,905 115,325 減損損失 653 473 受取利息及び受取配当金 △33,921 △30,246 - #4 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2026/04/10 13:00
(単位:百万円) 持分法による投資利益 1,499 1,234 営業利益 304,217 400,666 金融収益 13 65,832 35,219