売上高
個別
- 2017年2月20日
- 330億754万
- 2018年2月20日 -5.02%
- 313億4916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、当社が保有・管理する不動産の賃貸、商業施設の企画・建設および運営管理を行っております。2018/05/18 16:06
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 事業等のリスク
- (4) 商品取引におけるリスク2018/05/18 16:06
当社は、ホームセンター、カー用品専門店、自転車専門店において、消費者向け取引を行っております。これらの事業において欠陥商品等、瑕疵ある商品を販売した場合、公的規制を受ける可能性があると共に、製造物責任や債務不履行による損害賠償責任等による費用が発生する場合があります。さらに消費者の信用失墜による売上高の減少等、当社の業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(5) データ・センター運用上のリスク - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2018/05/18 16:06 - #4 業績等の概要
- 店舗政策におきましては、企業収益の向上と体質の強化を目的として、店舗のスクラップ&ビルドを実施いたしました。1店舗を閉店(8月「ホームセンターセキチュー横浜みなとみらい店」)、3店舗を開店(3月「ホームセンターセキチューせんげん台西店」10月「ホームセンターセキチュー流山おおたかの森店」11月「ホームセンターセキチュー上田菅平インター店」)した結果、平成30年2月20日現在の店舗数は、32店舗となりました。2018/05/18 16:06
当事業年度は、前事業年度からの新店舗の売上高の貢献もありましたが、旗艦店舗である「ホームセンターセキチュー横浜みなとみらい店」の閉店、既存店舗の売上高の減少を補うに至らず、売上高は減少となりました。
商品部門別には「DIY用品」は木材、建築資材、工具、エクステリア関連の売上が低調に推移いたしました。売上高は、159億9千1百万円(前期比7.5%減)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (2) 販売の状況2018/05/18 16:06
(注) 1 ホームセンター事業の各部門の構成内容は(1) 仕入の状況をご参照下さい。セグメント及び商品部門の名称 当事業年度(自 平成29年2月21日至 平成30年2月20日) 売上高(千円) 構成比(%) 前年同期比(%) ホームセンター事業
2 上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2018/05/18 16:06
当社の当事業年度の売上高は313億4千9百万円(前年同期比5.0%減)となりました。営業利益は3億6百万円(同62.7%減)、経常利益は3億9千3百万円(同59.1%減)となりました。
売上高は、前期からの新店舗の売上高が貢献したものの、旗艦店舗である「ホームセンターセキチュー横浜みなとみらい店」の閉店や既存店舗の売上高の減少が影響し、売上高は減少となりました。