構築物(純額)
個別
- 2017年2月20日
- 4億4367万
- 2018年2月20日 -10.1%
- 3億9887万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2018/05/18 16:06
c 平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2018/05/18 16:06
前事業年度(平成29年2月20日) 当事業年度(平成30年2月20日) 圧縮記帳額 21,000千円 21,000千円 (うち建物及び構築物) 21,000 21,000 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/05/18 16:06
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、各店舗及び賃貸不動産を基礎として資産のグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件を単位として資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物等 神奈川県1店舗 ソフトウェア 群馬県1店舗
使用範囲または方法についての変更により回収可能性が著しく低下して投資額の回収が見込めなくなった資産グループ、及び将来の使用が見込まれていない遊休資産について減損を認識し、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(131,410千円)として特別損失に計上いたしました。