- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
前第1四半期累計期間(自 2021年2月21日 至 2021年5月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2022/07/01 11:32- #2 セグメント表の脚注
- の他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「ホームセンター事業」の売上高は132,747千円減少しております。なお、各セグメント利益への影響は軽微であります。2022/07/01 11:32 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
(本人及び代理人取引に係る収益認識)
顧客への商品の提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る対価の総額を収益として認識していましたが、顧客から受け取る額から商品の仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。なお、代理人取引による当該収益を売上高に計上しております。
(カスタマー・ロイヤリティ・プログラムに係る収益認識)
2022/07/01 11:32- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[ホームセンター事業]
ホームセンター事業につきましては、主に新型コロナウイルス感染拡大に関連した「巣ごもり需要」の反動や天候不順により売上高、セグメント利益は総じて前年同期比で低調に推移いたしました。
この結果、売上高は74億8千6百万円、セグメント利益は3億8百万円となりました。
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