営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年11月20日
- 7億1473万
- 2022年11月20日 +18.8%
- 8億4909万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/28 16:11
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(注) ホームセンター事業 不動産賃貸事業
当第3四半期累計期間(自 2022年2月21日 至 2022年11月20日) - #2 セグメント表の脚注
- の他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/12/28 16:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またコロナ禍でのお客様の需要に応えるべく、従業員のマスク着用や定期的な消毒の実施など、安全対策を最優先としながら営業活動を継続してまいりました。2022/12/28 16:11
以上の結果、当第3四半期累計期間の営業収益は229億9千2百万円となりました。営業利益は8億4千9百万円、経常利益は8億9千8百万円、四半期純利益は5億7千万円となりました。コロナ禍の「巣ごもり需要」の反動や資源高を背景とした店舗運営コストの上昇等があり、厳しい状況ではありましたが、売上総利益率の改善や、経費削減に努めた結果、想定を上回る水準で推移いたしました。
なお、第1四半期会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」等を適用しており、前年同期との比較はしておりませんが、当期の実績値と前期の実績値を単純比較した場合の増減率は、営業収益は前年同期比1.4%減、営業利益は前年同期比18.8%増、経常利益は前年同期比15.8%増、四半期純利益は前年同期比44.1%増となります。