セキチュー(9976)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年11月20日
- 2億3737万
- 2010年11月20日 -87.91%
- 2870万
- 2011年11月20日 +999.99%
- 7億5994万
- 2012年11月20日 -62.23%
- 2億8702万
- 2013年11月20日 -44.79%
- 1億5847万
- 2014年11月20日 +490.83%
- 9億3628万
- 2015年11月20日 -38.68%
- 5億7416万
- 2016年11月20日 +14.27%
- 6億5609万
- 2017年11月20日 -63.2%
- 2億4143万
- 2018年11月20日 -9.74%
- 2億1792万
- 2019年11月20日 +121.56%
- 4億8281万
- 2020年11月20日 +158.98%
- 12億5041万
- 2021年11月20日 -42.84%
- 7億1473万
- 2022年11月20日 +18.8%
- 8億4909万
- 2023年11月20日 -19.81%
- 6億8091万
- 2024年11月20日 -18.78%
- 5億5305万
- 2025年11月20日 -6.43%
- 5億1749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2023/12/28 16:11
(注)1 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。報告セグメント 合計 ホームセンター事業 不動産賃貸事業
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
当第3四半期累計期間(自 2023年2月21日 至 2023年11月20日) - #2 セグメント表の脚注
- の他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/12/28 16:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は<「挑戦」~全員参加で地域密着型の安心・安全なインフラ店舗をつくろう~>を当事業年度のテーマに掲げ、物価や社会情勢、生活様式が激しく変化し、先行きの見通しが難しい中で、変わらず地域のお客様に支持していただける店舗を作る為、全従業員一丸となって取り組んでまいりました。2023/12/28 16:11
以上の結果、当第3四半期累計期間の営業収益は226億4千5百万円(前年同期比1.5%減)となりました。営業利益は6億8千万円(同19.8%減)、経常利益は7億2千8百万円(同18.9%減)、四半期純利益は5億円(同12.3%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。