セキチュー(9976)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年8月20日
- 1億1924万
- 2011年8月20日 +541.11%
- 7億6448万
- 2012年8月20日 -51.44%
- 3億7124万
- 2013年8月20日 -36.38%
- 2億3618万
- 2014年8月20日 +237.44%
- 7億9699万
- 2015年8月20日 -47.08%
- 4億2179万
- 2016年8月20日 +19.79%
- 5億528万
- 2017年8月20日 -41.47%
- 2億9576万
- 2018年8月20日 -7.49%
- 2億7361万
- 2018年8月31日 -0.22%
- 2億7300万
- 2019年8月20日 +17.21%
- 3億1997万
- 2020年8月20日 +234.71%
- 10億7097万
- 2021年8月20日 -40.66%
- 6億3552万
- 2022年2月20日 -0.08%
- 6億3500万
- 2022年8月20日 +19.39%
- 7億5812万
- 2023年8月20日 -20.01%
- 6億644万
- 2024年8月20日 -29.66%
- 4億2657万
- 2025年8月20日 +22.75%
- 5億2361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2023/09/29 9:38
(注)1 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。報告セグメント 合計 ホームセンター事業 不動産賃貸事業
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
当第2四半期累計期間(自 2023年2月21日 至 2023年8月20日) - #2 セグメント表の脚注
- の他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/09/29 9:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、<「挑戦」~全員参加で地域密着型の安心・安全なインフラ店舗をつくろう~>を当事業年度のテーマに掲げ、物価や社会情勢、生活様式が激しく変化し、先行きの見通しが難しい中で、変わらず地域のお客様に支持していただける店舗を作る為、全従業員一丸となって取り組んでまいりました。2023/09/29 9:38
以上の結果、当第2四半期累計期間の営業収益は153億9千1百万円(前年同期比1.1%減)となりました。営業利益は6億6百万円(同20.0%減)、経常利益は6億3千9百万円(同19.4%減)、四半期純利益は4億4千1百万円(同16.4%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。