セキチュー(9976)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年5月20日
- 7378万
- 2011年5月20日 +487.13%
- 4億3319万
- 2012年5月20日 -58.02%
- 1億8185万
- 2013年5月20日 -9.95%
- 1億6375万
- 2014年5月20日 +233.69%
- 5億4643万
- 2015年5月20日 -51.34%
- 2億6588万
- 2016年5月20日 +12.25%
- 2億9845万
- 2017年5月20日 -18.46%
- 2億4335万
- 2018年5月20日 -9.45%
- 2億2036万
- 2019年5月20日 +0.82%
- 2億2217万
- 2020年5月20日 +128.99%
- 5億875万
- 2021年5月20日 -8.79%
- 4億6403万
- 2022年5月20日 -18.92%
- 3億7622万
- 2023年5月20日 -2.35%
- 3億6737万
- 2024年5月20日 -25.01%
- 2億7550万
- 2025年5月20日 +8.41%
- 2億9866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2024/06/27 9:46
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
当第1四半期累計期間(自 2024年2月21日 至 2024年5月20日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の内訳は、店舗手数料収入、請負工事収入等であります。
2 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2024/06/27 9:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、<「挑戦」~全員参加で新しいことに挑戦し安心・安全なインフラ店舗をつくろう~>を当事業年度のテーマに掲げ、物価や社会情勢、生活様式が激しく変化し、先行きの見通しの難しい中で、お客様や現場の声を収集し、新しい商品、サービス、売場の提案を行うとともに、デジタルツールの活用等を積極的に進め、地域のお客様に支持していただけるよう、全従業員一丸となって取り組んでまいりました。2024/06/27 9:46
以上の結果、当第1四半期累計期間の営業収益は77億8千4百万円(前年同期比2.0%増)となりました。営業利益は2億7千5百万円(同25.0%減)、経常利益は2億8千3百万円(同25.7%減)、四半期純利益は2億円(同25.7%減)、となり、増収減益の結果となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。