- 9976
- 2026/09/03
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 16.81倍
- 2010年以降
- 赤字-63.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.33-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 2.94%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記
- ※ 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2023/09/29 9:38
前事業年度(2023年2月20日) 当第2四半期会計期間(2023年8月20日) 商品 6,673,669 千円 7,046,152 千円 貯蔵品 22,706 〃 18,335 〃 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/09/29 9:38
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年8月20日) 提出日現在発行数(株)(2023年9月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,586,150 5,586,150 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 5,586,150 5,586,150 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による制限が緩和され、社会経済活動正常化が進みました。一方で長期化するウクライナ情勢や、世界的な金融引き締め等の影響による円安の進行によりエネルギー・原材料価格をはじめ様々な物価が上昇しており、先行きは不透明な状態が続いております。2023/09/29 9:38
ホームセンター業界におきましては、依然として激しい競争環境の中、物価上昇を背景とした商品仕入れ価格の高騰、販売費及び一般管理費の増加、例年にない天候不順の影響もあり、厳しい状況で推移しております。
このような状況のもと、当社は、<「挑戦」~全員参加で地域密着型の安心・安全なインフラ店舗をつくろう~>を当事業年度のテーマに掲げ、物価や社会情勢、生活様式が激しく変化し、先行きの見通しが難しい中で、変わらず地域のお客様に支持していただける店舗を作る為、全従業員一丸となって取り組んでまいりました。