固定資産
個別
- 2023年2月20日
- 97億523万
- 2024年2月20日 +5.49%
- 102億3851万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/05/15 9:48
(注) 1 「その他」の内訳は、店舗手数料収入、請負工事収入等であります。報告セグメント 合計 ホームセンター事業 不動産賃貸事業 減損損失 79,521 2,510 82,031 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 439,527 8,700 448,227
2 その他の収益は「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。 - #2 事業等のリスク
- (7) 減損損失のリスク2025/05/15 9:48
当社が所有する固定資産について、競争の激化や市場価格の下落等経営環境の著しい変化により収益性が低下した場合、減損処理が必要になり、当社の業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 敷金、保証金の貸倒れによるリスク - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/05/15 9:48 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 圧縮記帳額2025/05/15 9:48
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/05/15 9:48
- #6 減損損失に関する注記
- なお、減損損失を計上した資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価額(売却予定の資産については売却予定価額)又は固定資産税評価額等を合理的に調整した価額に基づき算定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。2025/05/15 9:48
当事業年度(自 2023年2月21日 至 2024年2月20日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度と比べ6億9千4百万円増加し、94億7千8百万円となりました。これは、主に商品が6億3千6百万円増加したこと等によります。2025/05/15 9:48
固定資産は、前事業年度と比べ5億3千3百万円増加し、102億3千8百万円となりました。これは、主に差入保証金が1億9千万円減少しましたが、有形固定資産が5億6千7百万円、無形固定資産が1億2千8百万円、投資有価証券が1億5千9百万円増加したこと等によります。
この結果、資産合計は、前事業年度と比べて12億2千7百万円増加し、197億1千6百万円となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 3 時価の算定方法2025/05/15 9:48
主として、固定資産税評価額等の指標に基づき算定した金額であります。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。2025/05/15 9:48
(前事業年度)前事業年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) 当事業年度(自 2023年2月21日至 2024年2月20日) 期首残高 363,685千円 379,151千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 670 時の経過による調整額 6,603 6,704
物流センターの移転に伴い、不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、より精緻な見積りが可能になったため、見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務残高に33,284千円加算しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/05/15 9:48
店舗に係る固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)貯蔵品……最終仕入原価法2025/05/15 9:48
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産