営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年2月20日
- 9億8926万
- 2022年2月20日 -41.73%
- 5億7648万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/05/15 9:58
(注) セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(注) ホームセンター事業 不動産賃貸事業
当事業年度(自 2021年2月21日 至 2022年2月20日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2025/05/15 9:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「その他」の部門は、3億6千5百万円(前年同期比1.3%減)と前事業年度と同水準となりました。2025/05/15 9:58
以上の結果、当事業年度の売上高は311億2千万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は5億7千6百万円(同41.7%減)、経常利益は6億4千6百万円(同36.8%減)、当期純利益は、1億8千3百万円(同70.7%減)となりました。
なお、セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①算出方法2025/05/15 9:58
当社は、各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としており、各店舗の本社費配賦後の営業利益が過去2期連続してマイナスとなった場合、土地及び店舗設備等の時価が著しく下落した場合等に減損の兆候があるものと判定しております。
また、減損の兆候が把握された各店舗の将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フロー合計が当該店舗の固定資産の帳簿価額を下回る店舗について、その「回収可能価額」を「正味売却価額」又は「使用価値」との比較により決定し、固定資産の帳簿価額を「回収可能価額」まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しております。