- 9976
- 2026/09/30
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 16.99倍
- 2010年以降
- 赤字-63.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.33-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 2.88%
- ROA 予
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記
- ※ 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2026/09/30 9:17
前事業年度(2026年2月20日) 当中間会計期間(2026年8月20日) 商品 7,646,084 千円 7,832,417 千円 貯蔵品 26,988 〃 24,038 〃 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/09/30 9:17
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2026年8月20日) 提出日現在発行数(株)(2026年9月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,586,150 5,586,150 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 5,586,150 5,586,150 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善する中で、緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、円安の進行やイラン情勢の悪化等により物価上昇が継続しており、個人消費の伸び悩みが懸念される等、先行きは不透明な状況が続いております。2026/09/30 9:17
ホームセンター業界におきましては、依然として激しい競争環境の中、物価上昇を背景とした商品仕入れ価格の高騰、販売費及び一般管理費の増加等があり、厳しい経営環境が続いております。
このような状況のもと、当社は、<「組織を動かす報・連・相」~コミュニケーションを増やし安心・安全な会社・店舗をつくろう~>を当事業年度のテーマに掲げました。一つ一つの課題・問題点を従業員が共有し、組織で行動し結果を出すことで地域のお客様に支持していただける商品とサービスを提供できる店舗、安心・安全にお買い物いただける店舗をつくれるように、全従業員一丸となって取り組んでまいります。