営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- -7192万
- 2015年2月28日 -52.25%
- -1億951万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/04/14 13:51
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が20,443千円増加し、利益剰余金が20,354千円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新規出店及びリニューアルにつきましても積極的に取り組み、品揃えを強化することによって、集客力及び収益性の向上を図ってまいりました。新規店は、JOY仙台ロフト店、つくし野とうきゅう店、ブングー高崎店、ヴィーナスフォート店、あざみ野とうきゅう店、八千代緑が丘店の6店舗を出店いたしました。また、平成26年11月1日付けでキャップ書店から、オーク2番街店、逆瀬川店、王寺店、立花店、千林店、河内長野店、京橋店、御堂筋本店の8店舗を譲り受けました。2015/04/14 13:51
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は16,643百万円(前年同四半期比0.2%減)、営業損失は109百万円(前年同四半期は営業損失71百万円)、経常損失は102百万円(前年同四半期は経常損失57百万円)、四半期純損失は138百万円(前年同四半期は四半期純損失119百万円)となりました。
(2)財政状態の状況