建物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 5001万
- 2014年8月31日 -5.85%
- 4708万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数は就業人員(社外からの出向者を含んでおります)であり、臨時雇用者数(1日8時間換算)は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2015/06/26 9:29
3.㈱ブックストア談の建物及び構築物並びに土地のうち、それぞれ53,914千円、524,220千円は㈱文教堂ホビーに賃貸しております。
4.店舗設備については建物の一部を賃借しており、年間賃借料は2,774,852千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)は定額法によっております。
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却を行っております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存簿価を零とする定額法を採用しております。2015/06/26 9:29 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/26 9:29
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物及び構築物 28,865千円 851千円 機械装置及び運搬具 26 262 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2015/06/26 9:29
担保を付している債務前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) 建物及び構築物 137,271 130,696 土地 856,438 856,438
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2015/06/26 9:29
当社グループは、資産のグルーピングを直営店舗ごとに行っております。場所 用途 種類 東京都世田谷区他計7店舗 直営店舗 建物及び構築物、リース資産等
当連結会計年度において、投下資本回収力が当初予定より低下した7直営店舗の帳簿価額を回収可能 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資産除去債務について、不動産賃貸借契約に係る敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、敷金及び保証金を減額する方法によっております。2015/06/26 9:29
なお、定期建物賃貸借契約以外の不動産賃貸借契約については、賃貸資産の使用期間が明確ではなく、将来退去する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
この結果、当連結会計年度末の不動産賃貸借契約に係る敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額は、337,700千円と見積もっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~39年
機械装置及び運搬具 4~ 6年
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法による均等償却を行っております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存簿価を零とする定額法を採用しております。2015/06/26 9:29