- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が20,443千円増加し、利益剰余金が20,354千円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。
2015/07/15 14:16- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、平成26年11月1日付けでキャップ書店から、オーク2番街店、逆瀬川店、王寺店、立花店、千林店、河内長野店、京橋店、御堂筋本店の8店舗を譲り受けました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は25,220百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業損失は101百万円(前年同四半期は営業損失62百万円)、経常損失は92百万円(前年同四半期は経常損失44百万円)、四半期純損失は228百万円(前年同四半期は四半期純損失104百万円)となりました。
(2)財政状態の状況
2015/07/15 14:16- #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純
損失金額であるため記載しておりません。
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