流動資産
連結
- 2016年8月31日
- 170億393万
- 2017年8月31日 +8.26%
- 184億890万
個別
- 2016年8月31日
- 1054万
- 2017年8月31日 +28.4%
- 1353万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/11/30 9:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年8月31日) 当事業年度(平成29年8月31日) 流動資産-繰延税金資産 7,380千円 956千円 固定資産-繰延税金資産 357,194 335,847
前事業年度は税引前当期純損失となっておりますので、記載を省略しております。当事業年度は法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産及び負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/11/30 9:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 流動資産-繰延税金資産 7,380千円 956千円 固定資産-繰延税金資産 20,404 -
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産の部の合計は、25,167百万円(前連結会計年度比4.4%増)となりました。2017/11/30 9:24
流動資産は18,408百万円(同8.3%増)となり、主な要因としましては、現金及び預金の増加(同406百万円増)、商品の増加(同824百万円増)によるものであります。
固定資産は6,738百万円(同4.7%減)となり、主な要因としましては、長期貸付金の減少(同41百万円減)、差入保証金の減少(同164百万円減)によるものであります。