- #1 業績等の概要
既存店のリニューアルにつきましては、文房具・CD売場の新設や、ビジュアル系バンドのCDやグッズの取扱いを始めるなど、店頭の活性化及び新規顧客の獲得に尽力し、当連結会計年度においては、14店舗のリニューアルを行うとともに、FC店1店舗を含め8店舗の閉店をいたしました。
以上の結果、売上高は29,919百万円(前連結会計年度比7.0%減)と減少したものの、事業構造改革の取り組みにより経常利益は128百万円(前連結会計年度は経常損失72百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は24百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失331百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2017/11/30 9:24- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、収益力の向上と財務体質の強化を経営目標の中心として重視しております。きめ細かい店舗運営を通して効率経営を追求し、売上高経常利益率及び株主資本比率を高めてまいりたいと考えております。
(3)経営戦略等
2017/11/30 9:24- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
既存店のリニューアルにつきましては、文房具・CD売場の新設や、ビジュアル系バンドのCDやグッズの取扱いを行うとともに、店頭の活性化及び新規顧客の獲得に尽力し、当連結会計年度においては、14店舗のリニューアルを行うとともに、FC店1店舗を含め8店舗の閉店をいたしました。
以上の結果、売上高は29,919百万円(前連結会計年度比7.0%減)と減少したものの、事業構造改革の取り組みにより経常利益は128百万円(前連結会計年度は経常損失72百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は24百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失331百万円)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
2017/11/30 9:24