有価証券報告書-第66期(平成27年9月1日-平成28年8月31日)
5.継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度に399百万円の営業損失を計上し、当連結会計年度においても85百万円の営業損失を計上しております。これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象又は状況についての分析・検討内容及び解消・改善するための対応策については、「7財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(5)重要事象等について」に記載のとおりであり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は、認められないと判断しております。
当社グループは、前連結会計年度に399百万円の営業損失を計上し、当連結会計年度においても85百万円の営業損失を計上しております。これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該事象又は状況についての分析・検討内容及び解消・改善するための対応策については、「7財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」(5)重要事象等について」に記載のとおりであり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は、認められないと判断しております。