有価証券報告書-第54期(2024/09/01-2025/08/31)
※1 財務制限条項
前連結会計年度(2024年8月31日)
前連結会計年度の借入金のうち、以下の契約には財務制限条項が付されております。
いずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
以下の契約全てに担保設定はありません。
・シンジケーション方式タームローン契約(51期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2021年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。(但し2022年8月期は含まない)
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
・シンジケーション方式タームローン契約(52期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2022年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
・シンジケーション方式タームローン契約(53期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2023年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
・コミットメントライン契約(第53期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2023年8月期末の75%以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される償却前経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記コミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
当連結会計年度(2025年8月31日)
当連結会計年度の借入金のうち、以下の契約には財務制限条項が付されております。
いずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
以下の契約全てに担保設定はありません。
・シンジケーション方式タームローン契約(51期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2021年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。(但し2022年8月期は含まない)
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
・シンジケーション方式タームローン契約(52期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2022年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
・シンジケーション方式タームローン契約(53期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2023年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
・コミットメントライン契約(第53期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2023年8月期末の75%以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される償却前経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記コミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
・シンジケーション方式コミットメントライン契約(第54期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2024年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記コミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年8月31日)
前連結会計年度の借入金のうち、以下の契約には財務制限条項が付されております。
いずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
以下の契約全てに担保設定はありません。
・シンジケーション方式タームローン契約(51期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2021年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。(但し2022年8月期は含まない)
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
| 短期借入金に含まれる1年内返済予定の長期借入金 | 749 | 百万円 |
| 長期借入金 | 1,000 | 百万円 |
| 合計 | 1,750 | 百万円 |
・シンジケーション方式タームローン契約(52期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2022年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
| 短期借入金に含まれる1年内返済予定の長期借入金 | 700 | 百万円 |
| 長期借入金 | 1,807 | 百万円 |
| 合計 | 2,508 | 百万円 |
・シンジケーション方式タームローン契約(53期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2023年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
| 短期借入金に含まれる1年内返済予定の長期借入金 | 700 | 百万円 |
| 長期借入金 | 2,508 | 百万円 |
| 合計 | 3,208 | 百万円 |
・コミットメントライン契約(第53期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2023年8月期末の75%以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される償却前経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記コミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
| コミットメントライン契約の総額 | 800 | 百万円 |
| 借入実行残高 | - | 百万円 |
| 差引額 | 800 | 百万円 |
当連結会計年度(2025年8月31日)
当連結会計年度の借入金のうち、以下の契約には財務制限条項が付されております。
いずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
以下の契約全てに担保設定はありません。
・シンジケーション方式タームローン契約(51期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2021年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。(但し2022年8月期は含まない)
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
| 短期借入金に含まれる1年内返済予定の長期借入金 | 749 | 百万円 |
| 長期借入金 | 250 | 百万円 |
| 合計 | 1,000 | 百万円 |
・シンジケーション方式タームローン契約(52期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2022年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
| 短期借入金に含まれる1年内返済予定の長期借入金 | 700 | 百万円 |
| 長期借入金 | 1,107 | 百万円 |
| 合計 | 1,807 | 百万円 |
・シンジケーション方式タームローン契約(53期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2023年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記財務制限条項の対象となる借入金残高は次のとおりであります。
| 短期借入金に含まれる1年内返済予定の長期借入金 | 700 | 百万円 |
| 長期借入金 | 1,807 | 百万円 |
| 合計 | 2,508 | 百万円 |
・コミットメントライン契約(第53期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2023年8月期末の75%以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される償却前経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記コミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
| コミットメントライン契約の総額 | 800 | 百万円 |
| 借入実行残高 | 770 | 百万円 |
| 差引額 | 30 | 百万円 |
・シンジケーション方式コミットメントライン契約(第54期)
(1) 連結貸借対照表における純資産の部の金額を2024年8月期末の75%に相当する金額又は直近の連結会計年度の末日における純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(2) 連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
上記コミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
| コミットメントライン契約の総額 | 2,000 | 百万円 |
| 借入実行残高 | 1,000 | 百万円 |
| 差引額 | 1,000 | 百万円 |