9990 サックスバー HD

9990
2026/08/21
時価
226億円
PER 予
10.41倍
2010年以降
赤字-23.98倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.4-2.96倍
(2010-2026年)
配当 予
4.62%
ROE 予
6.99%
ROA 予
5.22%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第45期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
【閲覧】

連結

2017年3月31日
386億7149万
2018年3月31日 +3.73%
401億1471万

個別

2017年3月31日
214億887万
2018年3月31日 -1.14%
211億6556万

有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※5 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額
2018/06/26 12:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2018/06/26 12:19
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2018/06/26 12:19
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
株式会社カーニバルカンパニー
連結の範囲から除いた理由
小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/26 12:19
#5 固定資産の減価償却の方法
形固定資産…定率法
ただし、不動産賃貸事業用建物(一部本社使用)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用……均等償却
なお、償却期間については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/06/26 12:19
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
建物及び構築物23,386千円24,431千円
リース資産2,813千円5,635千円
有形固定資産「その他」5,875千円9,352千円
32,075千円39,419千円
2018/06/26 12:19
#7 引当金の計上基準
(5) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
2018/06/26 12:19
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/06/26 12:19
#9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日)
(1) 概要
2018/06/26 12:19
#10 減損損失に関する注記(連結)
※4 減損損失の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
工具、器具及び備品14,155千円12,052千円
リース資産76,588千円81,299千円
179,259千円184,651千円
(注)1.当社グループは、資産を賃貸資産、店舗、共用資産及び遊休資産にグループ化し、減損損失の認識を行なっております。その結果、店舗については、売上不振により減損損失を計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。
2018/06/26 12:19
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産前事業年度(平成29年3月31日)当事業年度(平成30年3月31日)
賞与引当金6,385千円5,698千円
未払事業税10,916千円11,704千円
退職給付引当金269,950千円291,938千円
役員退職慰労引当金35,628千円37,067千円
子会社株式215,900千円215,900千円
貸倒引当金17,552千円30,218千円
その他31,057千円30,384千円
繰延税金資産小計587,392千円622,913千円
評価性引当額△20,614千円△33,280千円
繰延税金資産合計566,777千円589,632千円
2018/06/26 12:19
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
賞与引当金129,141千円121,462千円
未払事業税65,631千円48,671千円
商品評価損11,461千円17,982千円
退職給付に係る負債306,441千円332,713千円
役員退職慰労引当金37,721千円40,079千円
減損損失144,607千円147,430千円
資産除去債務234,953千円240,364千円
貸倒引当金17,552千円30,218千円
その他101,139千円91,008千円
繰延税金資産小計1,048,650千円1,069,932千円
評価性引当額△20,614千円△33,280千円
繰延税金資産合計1,028,035千円1,036,651千円
繰延税金負債前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
その他有価証券評価差額金△79,648千円△85,038千円
退職給付に係る資産△37,734千円△35,934千円
連結子会社の時価評価差額△28,651千円△28,416千円
繰延税金負債合計△192,582千円△192,340千円
繰延税金資産の純額835,453千円844,311千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/06/26 12:19
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.財政状態
(資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,257百万円増加し、22,459百万円となりました。これは主に、現金及び預金が405百万円増加、受取手形及び売掛金が589百万円増加、商品及び製品が200百万円増加したこと等によるものであります。
2018/06/26 12:19
#14 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)2018/06/26 12:19
#15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
期首残高666,604千円678,983千円
有形固定資産の取得に伴う増加額46,903千円38,243千円
資産除去債務の履行による減少額△39,128千円△26,450千円
2018/06/26 12:19
#16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(注) 簡便法を採用している連結子会社の退職給付費用は「勤務費用」に計上しております。
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
(単位:千円)
2018/06/26 12:19
#17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)…定率法
ただし、不動産賃貸事業用建物(一部本社使用)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2018/06/26 12:19
#18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
主として、下記の評価方法を採用しております。
a 商品
売価還元法による原価法
b 材料
移動平均法による原価法
c 貯蔵品
最終仕入原価法2018/06/26 12:19
#19 重要な非資金取引の内容(連結)
2 重要な非資金取引の内容
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
ファイナンス・リース取引に係る資産420,748千円450,550千円
ファイナンス・リース取引に係る債務456,160千円488,390千円
2018/06/26 12:19
#20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成29年3月31日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(4) 敷金及び保証金6,901,7956,437,177△464,617
資産17,776,33417,311,717△464,617
(1) 支払手形及び買掛金3,836,2713,836,271-
(*) 1年内のリース債務を含めております。
当連結会計年度(平成30年3月31日)
2018/06/26 12:19
#21 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社に対する資産及び負債
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。
2018/06/26 12:19
#22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(平成29年3月31日)当連結会計年度(平成30年3月31日)
資産の部の合計額(千円)26,235,07227,634,916
資産の部の合計額から控除する金額(千円)113,813108,195
(うち新株予約権(千円))(113,813)(108,195)
2018/06/26 12:19

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