構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 2億2500万
- 2015年3月31日 -10.67%
- 2億100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~40年2015/06/26 11:01
構築物 2~40年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/26 11:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 642百万円 597百万円 土地 1,984 1,984
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/26 11:01
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングしております。場所 用途 種類 大阪府大阪市他 店舗等 建物及び構築物等
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗について、当該資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 11:01
建物及び構築物 2~41年
機械装置及び運搬具 3~12年