- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、内部取引の消去19百万円、のれん償却額△110百万円によるものです。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。
当連結会計年度(自平成27年3月1日 至平成28年2月29日)
2016/05/27 13:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日配商品及び惣菜を製造し、製造された商品は主にスーパーマーケット事業で販売しております。
2.セグメント利益の調整額は、内部取引の消去19百万円、のれん償却額△110百万円によるものです。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を図っております。2016/05/27 13:44 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が47百万円減少し、利益剰余金が32百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/05/27 13:44- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2016/05/27 13:44- #5 業績等の概要
このような環境の中、当社グループにおきましては、「毎日の生活に必要な商品を新鮮で美味しく、安く提供する事により、食生活を豊かにし地域社会に貢献する」という経営理念のもと、「地域のお客様に繰り返しご来店していただける店づくり」に向け、『変化への対応』『スピード』を本年度のスローガンに掲げ、全社一丸となって各施策の実行及び検証を行ってまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は1,142億66百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は18億17百万円(同53.0%増)、経常利益は19億88百万円(同60.9%増)、当期純利益は5億17百万円(同30.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/05/27 13:44- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
設備費は106億90百万円となりました。これは光熱費、地代家賃、減価償却費、店舗管理費等によるものです。
(営業利益及び経常利益)
営業利益は18億17百万円、経常利益は19億88百万円となりました。
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