建物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 135億2400万
- 2019年2月28日 -7.52%
- 125億700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうちその他は、機械及び装置、車両及び運搬具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2019/05/28 17:13
2.土地及び建物の一部を連結会社以外の者に貸与しております。
3.土地及び建物の一部を連結会社以外の者から賃借しております。 - #2 事業等のリスク
- (3)自然災害・事故2019/05/28 17:13
当社グループの各本社、物流センター、出店地域等において大地震や台風、集中豪雨等の自然災害または予期せぬ事故等が発生した場合は、流通網等に物理的損害が生じるなど営業活動が阻害され、建物等固定資産やたな卸資産への被害等によっては、営業継続に支障をきたす可能性があります。また、国内外を問わず、災害、事故、暴動、テロ活動、新型インフルエンザその他当社グループの仕入・流通網に影響する何らかの事故が発生した場合は、営業活動が阻害され、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(4)商品の安全性・衛生管理 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く) 定率法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/05/28 17:13
建物 3~50年
構築物 3~50年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/05/28 17:13
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 土地 57百万円 127百万円 建物及び構築物 - 265 有形固定資産その他 0 1 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/05/28 17:13
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 23百万円 34百万円 有形固定資産その他借地権 5- 30 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/05/28 17:13
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 建物及び構築物 23百万円 21百万円
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額の主なものは次のとおりであります。2019/05/28 17:13
なお、建設仮勘定の増減額の主なものは、建物の増加内訳に記載した物件等に係るものであります。資産の種類 内訳 建物 増加額 南陽店 253百万円 中田店 146百万円減少額 仙台中山店 468百万円 土地 減少額 遊休地 1,021百万円
2.「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)2019/05/28 17:13
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また、賃貸不動産及び遊休資産及び売却予定資産については物件単位毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 ヤマザワ新庄宮内店(山形県新庄市)他13店 店舗 土地及び建物等 賃貸不動産及び遊休資産(秋田県横手市)他2件 賃貸不動産及び遊休資産 土地及び建物等
営業活動による損益が継続してマイナスとなる店舗及び賃貸不動産及び遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(375百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/05/28 17:13
当連結会計年度末における固定資産は359億30百万円(同385億38百万円)となり、前連結会計年度末と比べ26億7百万円減少しました。これは主に、建物及び構築物が12億61百万円、土地が12億22百万円減少したことによるものです。
(流動負債) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2019/05/28 17:13
- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/05/28 17:13
建物 3~50年
構築物 3~50年