ヤマザワ(9993)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 92億6469万
- 2009年3月31日 +9.22%
- 101億1887万
- 2010年3月31日 -1.74%
- 99億4242万
- 2011年3月31日 -0.13%
- 99億2939万
- 2012年3月31日 +8.84%
- 108億755万
- 2013年2月28日 +7.65%
- 116億3380万
- 2014年2月28日 +4.74%
- 121億8527万
- 2015年2月28日 -2.09%
- 119億3000万
- 2016年2月29日 +1.56%
- 121億1600万
- 2017年2月28日 +5.23%
- 127億5000万
- 2018年2月28日 +6.07%
- 135億2400万
- 2019年2月28日 -7.52%
- 125億700万
- 2020年2月29日 -0.55%
- 124億3800万
- 2021年2月28日 +8.82%
- 135億3500万
- 2022年2月28日 +2.37%
- 138億5600万
- 2023年2月28日 +8.77%
- 150億7100万
- 2024年2月29日 +12.63%
- 169億7400万
- 2025年2月28日 -8.52%
- 155億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうちその他は、機械及び装置、車両及び運搬具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。2025/05/29 15:12
2.土地及び建物の一部を連結会社以外の者に貸与しております。
3.土地及び建物の一部を連結会社以外の者から賃借しております。 - #2 事業等のリスク
- (3)自然災害・事故2025/05/29 15:12
当社グループの各本社、物流センター、出店地域等において大地震や台風、集中豪雨等の自然災害または予期せぬ事故等が発生した場合は、流通網等に物理的損害が生じるなど営業活動が阻害され、建物等固定資産や棚卸資産への被害等によっては、営業継続に支障をきたす可能性があります。また、国内外を問わず、災害、事故、暴動、テロ活動、新型インフルエンザ、新型コロナウイルス感染症、その他当社グループの仕入・流通網に影響する何らかの事故が発生した場合は、営業活動が阻害され、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(4)商品の安全性・衛生管理 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は、次のとおりであります。2025/05/29 15:12
建物及び構築物 3年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/05/29 15:12
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 土地 27百万円 -百万円 建物及び構築物 14 0 有形固定資産その他 5 0 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/05/29 15:12
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 4百万円 9百万円 有形固定資産その他 6 21 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/05/29 15:12
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 建物及び構築物 86百万円 80百万円
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額の主なものは次のとおりであります。2025/05/29 15:12
なお、建設仮勘定の増減額の主なものは、建物の増加内訳に記載した物件等に係るものであります。資産の種類 内訳 建物 増加額 北町店170百万円 田子店153百万円 白山店117百万円 構築物 増加額 荒井店7百万円 新庄店2百万円 中山店1百万円
2.「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/29 15:12
当社グループは、主としてスーパーマーケット事業を営んでおり、固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また、賃貸不動産及び遊休資産及び売却予定資産については物件単位毎にグルーピングしており、本社資産等については共用資産としております。場所 用途 種類 川西メディカルタウン店(山形県東置賜郡川西町)他13店 店舗 土地及び建物等 遊休資産(秋田県横手市)他1ヶ所 遊休資産 土地及び建物等
減損の兆候がある店舗等については、減損損失の認識の判定を行い、減損損失を認識すると判断した場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額することとしており、当連結会計年度においては406百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物301百万円、土地52百万円、借地権52百万円であります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/05/29 15:12
当連結会計年度末における固定資産は412億82百万円(同440億86百万円)となり、前連結会計年度末と比べ28億3百万円減少しました。これは主に、建物及び構築物(純額)が23億65百万円減少したことや、繰延税金資産が6億31百万円減少したことによるものです。
(流動負債) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/05/29 15:12
建物 3~50年
構築物 3~50年