建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年2月28日
- 164億8700万
- 2022年2月28日 +0.08%
- 165億100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 2023/04/14 15:48
- #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2023/04/14 15:48
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 土地 55百万円 0百万円 建物及び構築物 3 - 計 58 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/04/14 15:48
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 土地 344百万円 -百万円 建物及び構築物 △47 - 有形固定資産その他 △0 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/04/14 15:48
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物 28百万円 10百万円 有形固定資産その他借地権 60 3- - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/04/14 15:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 建物及び構築物 18百万円 16百万円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また、賃貸不動産及び遊休資産及び売却予定資産については物件単位毎にグルーピングしております。2023/04/14 15:48
営業活動による損益が継続してマイナスとなる店舗及び遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(546百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物236百万円、土地5百万円、リース資産303百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地及び建物については、原則として不動産鑑定評価額により評価しております。