ヤマザワ(9993)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 108億2465万
- 2009年3月31日 +8.33%
- 117億2640万
- 2010年3月31日 -1.33%
- 115億6995万
- 2011年3月31日 -0.46%
- 115億1663万
- 2012年3月31日 +7.83%
- 124億1855万
- 2013年2月28日 +7.77%
- 133億8362万
- 2014年2月28日 +10.8%
- 148億2959万
- 2015年2月28日 -1.95%
- 145億4019万
- 2016年2月29日 +6.68%
- 155億1200万
- 2017年2月28日 +2.37%
- 158億8000万
- 2018年2月28日 +4.16%
- 165億4100万
- 2019年2月28日 -7.62%
- 152億8000万
- 2020年2月29日 -2.6%
- 148億8300万
- 2021年2月28日 +10.78%
- 164億8700万
- 2022年2月28日 +0.08%
- 165億100万
- 2023年2月28日 +10.25%
- 181億9300万
- 2024年2月29日 +13.66%
- 206億7900万
- 2025年2月28日 -11.44%
- 183億1400万
- 2026年2月28日 -16.51%
- 152億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は、次のとおりであります。2026/05/27 13:06
建物及び構築物 3年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/05/27 13:06
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 有形固定資産その他 0 1 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/05/27 13:06
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 9百万円 2百万円 有形固定資産その他 21 2 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/05/27 13:06
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 建物及び構築物 80百万円 19百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)2026/05/27 13:06
当社グループは、主としてスーパーマーケット事業を営んでおり、固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また、賃貸不動産、工場、遊休資産及び売却予定資産については物件単位毎にグルーピングしており、本社資産等については共用資産としております。場所 用途 種類 長岡店(山形県天童市)他9店 店舗 土地及び建物等 賃貸不動産及び工場(山形県山形市) 賃貸不動産及び工場 建物及び構築物
減損の兆候がある店舗等については、減損損失の認識の判定を行い、減損損失を認識すると判断した場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額することとしており、当連結会計年度においては560百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物510百万円、土地50百万円、借地権0百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/05/27 13:06
当連結会計年度末における固定資産は375億25百万円(同412億82百万円)となり、前連結会計年度末と比べ37億57百万円減少しました。これは主に、建物及び構築物(純額)が30億22百万円減少したことや、繰延税金資産が4億90百万円減少したことによるものです。
(流動負債)